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相楽の地域資源を考えるというテーマで2月6日にシンポジウムを開催しました。 本シンポジウムは、相楽ふるさと塾の修了生で構成される「ふるさと相楽21」 と本組合が主催し、約100人の方々にご参加いただきました。 京都府立大学宗田准教授の「木津川を活かしたまちづくり〜農あるくらしを考え る〜」と題しての基調講演、そして、相楽管内で活動をされている6団体の事例発 表、京都府山城広域振興局長、ふるさと相楽21会長及び本組合代表理事(精華町 長)による対談が行われました。 「相楽地区ふるさと市町村圏シンポジウム」レジュメ(254KB)