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広域観光を活かしたまちづくりというテーマで2月26日にシンポジウムを開催 しました。 本シンポジウムは、相楽ふるさと塾の修了生で構成される「ふるさと相楽21」 と本組合が主催し、110人の方々にご参加いただきました。 奈良県立大学古山講師の「木津流域における連携を考える」と題しての基調講演、 相楽管内で活動をされている3団体の事例発表、そして、事例発表団体代表者、木 津川市観光協会理事長(ふるさと相楽21評議員)及び本組合代表理事(精華町長) によるパネルディスカッションが行われました。 「相楽地区ふるさと市町村圏シンポジウム」レジュメ(182KB) 「相楽地区ふるさと市町村圏シンポジウム」基調講演レジュメ(22KB) 「相楽地区ふるさと市町村圏シンポジウム」開催状況(151KB)